trushi-bina in Noshiro city. it’s called as “haiko-ningyo”,praying for children’s good growing up.
「成功したら次をやらせてあげる」って、ふつう逆ですよね。「失敗したら次に活かせ」って言ってあげないと、子供は大きくならないと思います。
– 細田聡史 (JAXA) (「探査機はやぶささん」 p.81)(Source: wikeaka)
Via 世事両茫茫僕がテトリスから学んだこと。失敗は積み重なっていき、成功は消えるということ。
– 「テトリスがトラウマ(心的外傷)を軽減してくれる」との研究結果に対するネットの反応:らばQ (via kashima) Via 世事両茫茫50代男性、都内で飲食業を営んでいます。
子供達も巣立って別の職業に就いておりますし、少しですが蓄えもできましたので、夫婦二人+アルバイトさんでのんびりお店をやっています。
ファミリーレストランなどに比べて夜のメニューは割高ですが、地元企業の方々に接待で使って戴いたり、古いお馴染みさんにお祝い事の時に利用していただいております。
その御礼ということで、昼のメニューは採算度外視のサービスメニューを提供させていただいておりますが、最近あまり見たことがない女性のお客様が急に増えました。皆様ゆっくりとお昼を楽しまれるのですが、何せ回転率が悪く、売り上げはむしろ減少気味です。何よりこれまでの常連さん達が利用できなくなってきました。
そうしていたら、一昨日、若い女性がやってきて、嬉しそうに、お客さん増えましたね、自分がブログで取り上げたせいかしら、と仰るのです。ブログで取り上げられるとどれだけ集客効果があるのかは私などには判りませんが、基本は地元のお客さんを中心にこじんまりとやっているので、申し訳ありませんが、お店の紹介をそのブログから消してもらえませんか、とお願いしたところ、そのお客様はちょっとむっとしたらしく、お客さんが増えることはいいことじゃないですか、こういう客商売をされているなら、どんな取り上げられ方をされても文句は言えないはず、と仰います。
あまり強く言うとどんなことを書かれるかわからないと思って、その場は引き下がりましたが、後でバイトさんが見てくれたところ、店の外構えだけではなく、料理や私の写真も出ているということです。撮られたことには全く気がつきませんでした。
そこで、妻の発案でこちらに相談させていただくことにしました。
お客様相手の商売である以上、私がお願いには無理があるのでしょうか。ご意見をお聞かせいただきたく、お願い申し上げます。
気をつけよ。
Via 世事両茫茫安い店が一番と言っておきながら、働いている人が可哀想っていうのは「ワニの空涙」っていうことわざと同じくらい馬鹿みたいだ。これ、エジプトのことわざで子供の時にドリトル先生読んでいて知ったのだが
ナイル川のワニが子供を捕まえて食ながら「子供が可哀想」と泣いた
という寓話です。同じじゃないですか?20年前くらいにドイツに行ったとき、法律で土曜の正午以降と日曜日には、お店がみんな閉まってしまうことにびっくりした。レストランも普通の店もみんな閉まる。繁華街には誰も歩いていない。観光客は困るので、当番制でオープンしている店が少しだけある程度で徹底している。
つまり休日は家族で過ごしなさいってことで、キャンプ場なんてキャンピングカーでぎっしりだ。休日に買い物に行きたい?? お店で働いている人だって休日は必要だろう。自分が楽しむために他人を働かせるのか? それは自分勝手ではないのか? ということが国として浸透している。
日本はどうかって言うといまや元旦からスーパーも開いている。サービスを追求すれば従業員に負担がかかる。でも自社がやらないとほかに客を取られる。であれば、法律で制限してしまおうっていうのも手だと思いますよ。これからの時代はね。まあ実際には小売業からもユーザー側らも大反対噴出で、日本では絶対に成立しないですけどね。
日本中「ワニの空涙」、流しっぱなしです。 – ワタミ入社2ヶ月で自殺、労災認定について思うこと | More Access,More Fun! Via 世事両茫茫










